かなりマニアックだし、オーナーであるママは、
とにかく毒舌だし(でも”愛”のある毒舌なんです!)
なかなか人には教えたくないお店ですが
ちょっとだけ、ご紹介しちゃいましょう〜♪
看板も小さいし 入り口も小さくてわかりづらい
そんな泡盛バー(?)
小さな入り口からは、想像できないほど
お店は、すっきり広い長方形。
ドア以外の壁には、超レアな泡盛が ギッシリーーーー!
ちらりとうつっているのが、毒舌のママ
写真ぎらいなので、さりげなく撮っちゃいました 笑
壁に飾られている泡盛は、飲めません。
ママが、年数と度数わけをした カーミから
なんと 30ミリのカラカラで
注文するのです。
写真だと この小ささが伝わりづらいのですが
500円玉と 比較してみてください
おちょこ(ちぶぐわぁ〜)は、ヒト指し指の先ほどしか
ないんです。
酔うほど飲めませんが
いい古酒では、酔わない
いい古酒は、酔うまで飲んじゃダメ
ということなんですよね〜
ママの毒舌に お腹を抱えて笑いつつ
極上の古酒を なめるようにじっくり味わう
私にとって、とても大切なお店です。
だから、場所も名前も 教えられないのでーす。


